2014年突入してからちょっと経ってるけれども。
個人的に習得したい技術、知識メイン。
・Windows 8.1
→遊ばなきゃなーと思いつつ放置してた。
Win8で「見て見て!かっこいいでしょこのUI!これだけつかってりゃ安心だよ!」になって
Win8.1で「ごめんやり過ぎた 前のUI残すわ」の流れには笑った。
Winストアアプリ開発も並行して覚えたい部分ではある。
とりあえずVM動かすところから始めようかな。でもVDAとやらが必要。うーん・・・
・Android Studio(http://developer.android.com/sdk/installing/studio.html)
→登場自体は去年の夏?だろうか、Eclipseに代わる可能性を秘めたAndroid統合開発環境。
覚えることは多いけど、コード補完、コード整形など使いこなせたら楽できそうな機能が大量。
・AWS
→これだけクラウドクラウド叫ばれてるけど「なんとなく」の理解に留まる企業も多い気がする。
いや自分も多々あるんだけど。
ストレージ部のみのソリューション、ミドルウェア・OSも含めたソリューション、はたまた
インフラまでも含めた略。
とりあえず個人サービス契約した上で使ってみてだろうか。自宅サーバは電気代がね・・・
・IEEE802.11ac
→次世代無線規格。5Ghz帯なので医療系ソリューションにも使用できる。
もちろん家でも。ちなみに36-64chは法律違反☆
理論値でGを超える凄まじい規格。
今のとこ一般家庭向けルータの価格は大まかに1万前後を推移してる感じかな。
※その他(知っ得系)
・SSD
→Solid State Drive。もう一部では大分普及しております。OS載ったシステムドライブをこれに
換装しとくのはもはや前提?
・BitCoin
→短期で自然消滅するのかなーと思ったけど割と最近ホットになってきましたね。
国内取引に対する課税の動きとか。
中国ロシアはブラックマネーで一番使われそうなのに真っ先に国が取引禁止したってのも
面白い。
書き殴り失敬。
技術のトレンドって追うのは簡単だけど本当の需要と供給を見極めるのは難しいね。
エンジニアの市場価値と探究心は必ずしもリンクしないし。
2014年3月5日水曜日
2013年8月7日水曜日
USB2.0と3.0の転送速度
記事にするほどのことでもないレベルのメモです。
めもめも。
動作環境
Win7 Pro SP1
メモリ 4G
CPU Core i5 2.6Ghz
2.0・・・BUFFALO HD-PV500U2-BK 500GB
3.0・・・Transchend TS1TSJ25M3 1TB
※CrystalDiskMark使用。
左が2.0、右が3.0。
2.0は使用中で、3.0は卸したてだから条件にだいぶ差がある。
ごめんよ2.0・・・
5倍・・・とまではいかないけどかなりの速度差。
ランダムアクセスもだいぶ変わってくるのね。
めもめも。
動作環境
Win7 Pro SP1
メモリ 4G
CPU Core i5 2.6Ghz
2.0・・・BUFFALO HD-PV500U2-BK 500GB
3.0・・・Transchend TS1TSJ25M3 1TB
※CrystalDiskMark使用。
左が2.0、右が3.0。
2.0は使用中で、3.0は卸したてだから条件にだいぶ差がある。
ごめんよ2.0・・・
5倍・・・とまではいかないけどかなりの速度差。
ランダムアクセスもだいぶ変わってくるのね。
2013年1月29日火曜日
Javaの脆弱性って何さ
今ちまたで噂になってるけど何々、どういうこったい
ということでド素人なりに考察。
1.何が原因で何が起きてるの?
・Javaのバージョンが 「Java 7 Update 10以前」
で
・「Java Management Extensions(JMX) MBean」 コンポーネントについての脆弱性をついた
html文書を開いてしまった場合
に
・任意のコードを認証を受けないで(ローカルログインと同じ権限で)実行されてしまう
らしい。
ちなみにJavaのバージョンはこちらから確認可能。
( http://java.com/ja/download/installed.jsp )
悪用されると使ってるPCを勝手にリモート側から操作することすら可能だよ!
2.どうすればいいの?(1月23日現在)
Oracleから出ているアップデートを実施。
(http://www.oracle.com/technetwork/topics/security/alert-cve-2013-0422-1896849.html)
でも2つあるバグのうち一方しか修正できていないらしい。
あらまぁ。
とりあえず不安であるならば、使っているブラウザの設定でJavaを無効にする方がよい。
・chrome
→URL入力欄にchrome://plugins と打ち込み、javaと名のつくものを片っ端から無効
・IE
→ツール→アドオン管理→Java を無効
うーむ。
ということでド素人なりに考察。
1.何が原因で何が起きてるの?
・Javaのバージョンが 「Java 7 Update 10以前」
で
・「Java Management Extensions(JMX) MBean」 コンポーネントについての脆弱性をついた
html文書を開いてしまった場合
に
・任意のコードを認証を受けないで(ローカルログインと同じ権限で)実行されてしまう
らしい。
ちなみにJavaのバージョンはこちらから確認可能。
( http://java.com/ja/download/installed.jsp )
悪用されると使ってるPCを勝手にリモート側から操作することすら可能だよ!
2.どうすればいいの?(1月23日現在)
Oracleから出ているアップデートを実施。
(http://www.oracle.com/technetwork/topics/security/alert-cve-2013-0422-1896849.html)
でも2つあるバグのうち一方しか修正できていないらしい。
あらまぁ。
とりあえず不安であるならば、使っているブラウザの設定でJavaを無効にする方がよい。
・chrome
→URL入力欄にchrome://plugins と打ち込み、javaと名のつくものを片っ端から無効
・IE
→ツール→アドオン管理→Java を無効
うーむ。
2012年12月31日月曜日
ツール覚書
ツールメモ。
・ネットワーク系
※通信パケット解析、調査
→WireShark
※帯域制御(プログラム毎)
→NetLimiter
※無線干渉状況調査
→InSSider
※Telnetクライアント
→TeraTerm
→
※自動Ping+結果確認
→ExPing
・ベンチマーク系
※USB転送速度
→CrystalDiskMark
※プロセス詳細情報
→ProcessExplorer
※USB使用状況(バスパワー等)確認ソフト
→usbdeview
・復旧系
※マスターブートセクタ書き換えソフト
→testdisk
・ユーティリティ系
※文字列検索ソフト
→jgrep
※バイナリエディタ
→Stirling
※バッチファイルを常駐エグゼ化
→Batch 2 Exe
・ネットワーク系
※通信パケット解析、調査
→WireShark
※帯域制御(プログラム毎)
→NetLimiter
※無線干渉状況調査
→InSSider
※Telnetクライアント
→TeraTerm
→
※自動Ping+結果確認
→ExPing
・ベンチマーク系
※USB転送速度
→CrystalDiskMark
※プロセス詳細情報
→ProcessExplorer
※USB使用状況(バスパワー等)確認ソフト
→usbdeview
・復旧系
※マスターブートセクタ書き換えソフト
→testdisk
・ユーティリティ系
※文字列検索ソフト
→jgrep
※バイナリエディタ
→Stirling
※バッチファイルを常駐エグゼ化
→Batch 2 Exe
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