同セグメントであれば以下のようにGet-WmiObjectで取得できるのだが、
(http://www.vwnet.jp/windows/PowerShell/GetBootTime.htmより)
# 連続稼働日数の取得
$WMI_OpreationSystem = Get-WmiObject win32_operatingsystem
$Now = $WMI_OpreationSystem.LocalDateTime
$Boot = $WMI_OpreationSystem.LastBootUpTime
$BootDateTime = $WMI_OpreationSystem.ConvertToDateTime($Boot)
$NowDateTime = $WMI_OpreationSystem.ConvertToDateTime($Now)
$UpTime = $NowDateTime - $BootDateTime
echo $UpTime.Days
VPNルータ越しではどうやっても取得できない為、powershellを用いてローカルに稼働日数をテキストファイル吐き出し、そちらをnet use経由後に見に行くという手法を取った。
-------------------------------------------------------------------------------------
$WMI_OpreationSystem = Get-WmiObject win32_operatingsystem
$Now = $WMI_OpreationSystem.LocalDateTime
$Boot = $WMI_OpreationSystem.LastBootUpTime
$BootDateTime = $WMI_OpreationSystem.ConvertToDateTime($Boot)
$NowDateTime = $WMI_OpreationSystem.ConvertToDateTime($Now)
$UpTime = $NowDateTime - $BootDateTime
$UpTime.Days | Out-File \\localhost\exp\uptime.txt
-------------------------------------------------------------------------------------
上記をps1ファイルとして保存し、以下をバッチファイルでタスク実行。
powershell -noprofile -executionpolicy unrestricted c:\getUpDays.ps1
注意として2003Serverでは初期状態ではPowerShell使えない(再起動を伴うSPの適用が必要)
これでuptime.txtが生成されるので、そちらをVBA(エクセルにデータ出ししたかったので)で読む形式を取った。
うーむ。直接Get-WmiObject出来れば楽チンなんだけど、セキュリティの関係(VPNでの許可ポート等)で不可の場合はこういったことしないとダメか。
2018年5月17日木曜日
2017年1月25日水曜日
Googleドライブからネットワーク上のNASへデータ同期させる方法
大分間が空いてしまいましたが。
GoogleドライブのWindows用アプリ(googledrivesync)からは保存先が指定できるのですが、
直接ネットワークドライブは指定できません。
(他のクラウドサービスも大概出来ないようになってるような。)
バックアップがNASに直接取れない・・・ぐぬぬと。
ですので、googledrivesyncでローカルドライブに落とした後、夜間タスクでrobocopyを動かし、
NAS上にコピーしています。
コマンド記述は下記のような感じ。
robocopy.exe "C:\share_google" "Z:" /LOG+:C:\robocopy.log /NS /NC /NDL /NFL /S /E /COPY:DAT /ZB /NP /R:0 /W:0 /XD %%X:\$RECYCLE.BIN
欠点は、
・ほぼ常時起動しているサーバマシンが必要
・ローカルに落としてから移動させるのでアップロードサイズによってはサーバローカルの空き容量が必要
もっとスマートなやり方があれば絶賛募集中・・・
GoogleドライブのWindows用アプリ(googledrivesync)からは保存先が指定できるのですが、
直接ネットワークドライブは指定できません。
(他のクラウドサービスも大概出来ないようになってるような。)
バックアップがNASに直接取れない・・・ぐぬぬと。
ですので、googledrivesyncでローカルドライブに落とした後、夜間タスクでrobocopyを動かし、
NAS上にコピーしています。
コマンド記述は下記のような感じ。
robocopy.exe "C:\share_google" "Z:" /LOG+:C:\robocopy.log /NS /NC /NDL /NFL /S /E /COPY:DAT /ZB /NP /R:0 /W:0 /XD %%X:\$RECYCLE.BIN
※$RECYCLE.BINはゴミ箱用ファイルなので除外してます
XPだからrobocopy使えないよという方は下記をインストールしましょう。
⇒http://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=17657
(windows Server 2003 Resource Kit Tools)
・ほぼ常時起動しているサーバマシンが必要
・ローカルに落としてから移動させるのでアップロードサイズによってはサーバローカルの空き容量が必要
もっとスマートなやり方があれば絶賛募集中・・・
2015年4月5日日曜日
RIFFT 1
開発環境:AndroidStudio1.1.0
簡単にリフ(音楽のフレーズ)を記録しておけるようなアプリを作ろうかと。
セッションで役立ったりするので。
・音を鳴らす
音ファイルの挿入は実エクスプローラ上でコピーしてオブジェクトエクスプローラのRawへ直接コピー(ドラッグ等は不可、なんだそら)
MediaPlayerは長めの音系、単発でクリック音出したいならSoundPoolを使う。
sp = new SoundPool(1, AudioManager.STREAM_MUSIC, 0);
第一引数:ロードするファイルの数
第二引数:ストリームのタイプ
ストリームタイプ一覧
AudioManager.STREAM_ALARM アラーム音
AudioManager.STREAM_MUSIC 音楽音
AudioManager.STREAM_NOTIFICATION 通知音
AudioManager.STREAM_RING 着信音
AudioManager.STREAM_SYSTEM システム音
AudioManager.STREAM_VOICE_CALL 通話音
第三引数:サンプリングレートのクオリティを指定します。(デフォルトは0)
(http://ougiitirou.web.fc2.com/AndroidMain/bgm.htmlより)
onCreateでリソースを読むよりアプリがアクティブになるonResumeで読み込みし、
onPauseで解放、がメモリ節約になるそう。ふむふむ。
したがって、onCreateはいたってシンプルにレイアウト読み込みとボタンのリスナ登録のみ。
後々読み込む音が増えてきたときに見直しが必要かも。
・簡易メトロノーム作成まで
4・8・16の3パターンを用意して実験。
ボタンを3つ作っておく。
あと小節区切りの4つ目の音リソースも追加。
ついでにSoundpoolのロードファイル数を1→5へ。
onClick時のイベントでcase分岐、条件はR.idで。
メトロノームなのでBPM調節機能もプログレスバーで実装する。
BPMは、1分間に鳴る四分音符の数なので、BPMがたとえば100なら
音符の間のsleep(msec) = 60sec / 100 = 0.6秒(sleepの引数は600)となる。
これでメトロノームまでは完成。
とりあえず。
簡単にリフ(音楽のフレーズ)を記録しておけるようなアプリを作ろうかと。
セッションで役立ったりするので。
・音を鳴らす
音ファイルの挿入は実エクスプローラ上でコピーしてオブジェクトエクスプローラのRawへ直接コピー(ドラッグ等は不可、なんだそら)
MediaPlayerは長めの音系、単発でクリック音出したいならSoundPoolを使う。
sp = new SoundPool(1, AudioManager.STREAM_MUSIC, 0);
第一引数:ロードするファイルの数
第二引数:ストリームのタイプ
ストリームタイプ一覧
AudioManager.STREAM_ALARM アラーム音
AudioManager.STREAM_MUSIC 音楽音
AudioManager.STREAM_NOTIFICATION 通知音
AudioManager.STREAM_RING 着信音
AudioManager.STREAM_SYSTEM システム音
AudioManager.STREAM_VOICE_CALL 通話音
第三引数:サンプリングレートのクオリティを指定します。(デフォルトは0)
(http://ougiitirou.web.fc2.com/AndroidMain/bgm.htmlより)
onCreateでリソースを読むよりアプリがアクティブになるonResumeで読み込みし、
onPauseで解放、がメモリ節約になるそう。ふむふむ。
したがって、onCreateはいたってシンプルにレイアウト読み込みとボタンのリスナ登録のみ。
後々読み込む音が増えてきたときに見直しが必要かも。
・簡易メトロノーム作成まで
4・8・16の3パターンを用意して実験。
ボタンを3つ作っておく。
あと小節区切りの4つ目の音リソースも追加。
ついでにSoundpoolのロードファイル数を1→5へ。
onClick時のイベントでcase分岐、条件はR.idで。
メトロノームなのでBPM調節機能もプログレスバーで実装する。
BPMは、1分間に鳴る四分音符の数なので、BPMがたとえば100なら
音符の間のsleep(msec) = 60sec / 100 = 0.6秒(sleepの引数は600)となる。
これでメトロノームまでは完成。
とりあえず。
2014年10月14日火曜日
xfsフォーマットのファイル救出
社内で使ってるBuffalo製のNASが逝ってしまわれたのでデータ救出。
VirtualBoxにLinuxを入れてデータ抜こうと画策。
0.Linuxイメージ入手
→knoppixを利用。http://www.risec.aist.go.jp/project/knoppix/より。
デーモンツールズでマウント。マウントしたのみでは動かないので注意。
1.VirtualBoxインストール
→ファイル入手は https://www.virtualbox.org/wiki/Download_Old_Builds_4_3 より。
いきなりハマった。現在の最新Verである「4.3.16」を利用すると
「COMコンポーネントオブジェクトの生成に失敗~」と表示され、動作せず。
割と同じような事例が散見された為、参考にして「4.3.12」を導入して対処。
USB外付け利用の為に「ExtensionsPack」も導入。
2.VirtualBox設定
→仮想マシンの作成はGUIの「新規」から一直線。ホストドライブはマウントした仮想ドライブ
を設定。
ホストOS-ゲストOSとの共有フォルダ作成の為に「GuestAdditions」を要インストール。
VirtualBoxの仮想マシン設定から「ストレージ」を選択し、以下のように
プライマリ、セカンダリIDEを設定。プライマリはknoppix、セカンダリはGuestAddition。
(GuestAddition.isoはデフォルトでC:\Program Files\Oracle\VirtualBoxに存在)
VirtualBoxにLinuxを入れてデータ抜こうと画策。
0.Linuxイメージ入手
→knoppixを利用。http://www.risec.aist.go.jp/project/knoppix/より。
デーモンツールズでマウント。マウントしたのみでは動かないので注意。
1.VirtualBoxインストール
→ファイル入手は https://www.virtualbox.org/wiki/Download_Old_Builds_4_3 より。
いきなりハマった。現在の最新Verである「4.3.16」を利用すると
「COMコンポーネントオブジェクトの生成に失敗~」と表示され、動作せず。
割と同じような事例が散見された為、参考にして「4.3.12」を導入して対処。
USB外付け利用の為に「ExtensionsPack」も導入。
2.VirtualBox設定
→仮想マシンの作成はGUIの「新規」から一直線。ホストドライブはマウントした仮想ドライブ
を設定。
ホストOS-ゲストOSとの共有フォルダ作成の為に「GuestAdditions」を要インストール。
VirtualBoxの仮想マシン設定から「ストレージ」を選択し、以下のように
プライマリ、セカンダリIDEを設定。プライマリはknoppix、セカンダリはGuestAddition。
(GuestAddition.isoはデフォルトでC:\Program Files\Oracle\VirtualBoxに存在)
3.GuestAdditionインストール
→VMを起動して、ファイルシステムを確認すると、「VBoxAddition」が追加されているので、
そちらを「TerminalEmulator」から起動。(Autorunだと権限足りず、sudoで実行したい為)
TerminalEmulatorを起動し、「sudo /media/sr1/autorun.sh」を実行。
(パスは環境で勿論変わります)
途中で「yes」と入力させられるが、あとはほっとけば勝手に入るのでしばし放置。
4.ファイル移動
ホスト側で共有用フォルダを作成(今回はC:\VB)。
合わせて「デバイス」-共有フォルダーから共有フォルダ設定を実施。
そちらを「sudo mount -t vboxsf vb /media/shared」にてマウント。
(sharedはsudo mkdir /media/sharedにて事前作成)
あとは、ドラッグ&ドロップでコピー開始。
ただし、ファイル移動がかなり遅い。(15Gを一時間程度)
NICの設定かなぁ。
とりあえずそんなとこ。
2014年9月25日木曜日
VS2012で画像処理
樹氷画像を見て綺麗だなーと思ったのがきっかけ。
木の画像を入力して冬景色っぽいのが出てきたら幸せです。
右が入力画像、左が出力。
以下やったこと。
・IDEはVS2012Express for windows desktopを利用。
→NuGetを用いて画像処理用のライブラリ導入が非常にスムーズに行えた。
・ライブラリはOpenCVSharpを利用。作者様が日本人だし、ラッピングされてる関数が多いのが素敵。
・色空間はHSVのみを利用。30<h<80。最初はRGBとの論理和だったんだけど、なんだかんだこっちの方が分かりやすい。
・動画処理じゃないのでサボってget2Dとset2D利用。
・明るさの補正が必要だったのでVを係数として利用。
以下ハマったこと。
・最初CV.NETを使おうとしたものの、現時点で対応してるOpenCVのライブラリ群が2.4.8で、いくら探してもインストーラが見つからない為断念。(今の公式発表は2.4.9)
・OpenCVSharpの定数利用は、CVConst.~~。ちなみに色変換の定数はColorConversion.~~。
Cで書いてたOpenCVと大分違って焦った。
以下やろうとしてること。
・精度上昇
→入力画像が有る程度理想形なので綺麗に変換されてるが、暗めの緑が多いと難しい。
(HSVの成分で拾えない)
・雪を降らす
→こな~ゆき~的な。
Android用に最適化して、カメラと連動してみたい所。
沖縄の風景とかを冬景色に出来たら楽しいだろうなー
2014年3月5日水曜日
2014年 個人的ホットな技術
2014年突入してからちょっと経ってるけれども。
個人的に習得したい技術、知識メイン。
・Windows 8.1
→遊ばなきゃなーと思いつつ放置してた。
Win8で「見て見て!かっこいいでしょこのUI!これだけつかってりゃ安心だよ!」になって
Win8.1で「ごめんやり過ぎた 前のUI残すわ」の流れには笑った。
Winストアアプリ開発も並行して覚えたい部分ではある。
とりあえずVM動かすところから始めようかな。でもVDAとやらが必要。うーん・・・
・Android Studio(http://developer.android.com/sdk/installing/studio.html)
→登場自体は去年の夏?だろうか、Eclipseに代わる可能性を秘めたAndroid統合開発環境。
覚えることは多いけど、コード補完、コード整形など使いこなせたら楽できそうな機能が大量。
・AWS
→これだけクラウドクラウド叫ばれてるけど「なんとなく」の理解に留まる企業も多い気がする。
いや自分も多々あるんだけど。
ストレージ部のみのソリューション、ミドルウェア・OSも含めたソリューション、はたまた
インフラまでも含めた略。
とりあえず個人サービス契約した上で使ってみてだろうか。自宅サーバは電気代がね・・・
・IEEE802.11ac
→次世代無線規格。5Ghz帯なので医療系ソリューションにも使用できる。
もちろん家でも。ちなみに36-64chは法律違反☆
理論値でGを超える凄まじい規格。
今のとこ一般家庭向けルータの価格は大まかに1万前後を推移してる感じかな。
※その他(知っ得系)
・SSD
→Solid State Drive。もう一部では大分普及しております。OS載ったシステムドライブをこれに
換装しとくのはもはや前提?
・BitCoin
→短期で自然消滅するのかなーと思ったけど割と最近ホットになってきましたね。
国内取引に対する課税の動きとか。
中国ロシアはブラックマネーで一番使われそうなのに真っ先に国が取引禁止したってのも
面白い。
書き殴り失敬。
技術のトレンドって追うのは簡単だけど本当の需要と供給を見極めるのは難しいね。
エンジニアの市場価値と探究心は必ずしもリンクしないし。
個人的に習得したい技術、知識メイン。
・Windows 8.1
→遊ばなきゃなーと思いつつ放置してた。
Win8で「見て見て!かっこいいでしょこのUI!これだけつかってりゃ安心だよ!」になって
Win8.1で「ごめんやり過ぎた 前のUI残すわ」の流れには笑った。
Winストアアプリ開発も並行して覚えたい部分ではある。
とりあえずVM動かすところから始めようかな。でもVDAとやらが必要。うーん・・・
・Android Studio(http://developer.android.com/sdk/installing/studio.html)
→登場自体は去年の夏?だろうか、Eclipseに代わる可能性を秘めたAndroid統合開発環境。
覚えることは多いけど、コード補完、コード整形など使いこなせたら楽できそうな機能が大量。
・AWS
→これだけクラウドクラウド叫ばれてるけど「なんとなく」の理解に留まる企業も多い気がする。
いや自分も多々あるんだけど。
ストレージ部のみのソリューション、ミドルウェア・OSも含めたソリューション、はたまた
インフラまでも含めた略。
とりあえず個人サービス契約した上で使ってみてだろうか。自宅サーバは電気代がね・・・
・IEEE802.11ac
→次世代無線規格。5Ghz帯なので医療系ソリューションにも使用できる。
もちろん家でも。ちなみに36-64chは法律違反☆
理論値でGを超える凄まじい規格。
今のとこ一般家庭向けルータの価格は大まかに1万前後を推移してる感じかな。
※その他(知っ得系)
・SSD
→Solid State Drive。もう一部では大分普及しております。OS載ったシステムドライブをこれに
換装しとくのはもはや前提?
・BitCoin
→短期で自然消滅するのかなーと思ったけど割と最近ホットになってきましたね。
国内取引に対する課税の動きとか。
中国ロシアはブラックマネーで一番使われそうなのに真っ先に国が取引禁止したってのも
面白い。
書き殴り失敬。
技術のトレンドって追うのは簡単だけど本当の需要と供給を見極めるのは難しいね。
エンジニアの市場価値と探究心は必ずしもリンクしないし。
2013年11月15日金曜日
SQL メモリ内のページロック指定
SQL Serverにて。
プロセス「sqlserver.exe」がメモリを食いまくる現象に悩まされております。
で、以下サイトを参考に設定を入れ込んだんですが、
(主に2のメモリ内のページロック設定)
参考:「DB管理者がいますぐ確認すべき3つの設定」
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1009/06/news093.html
・gpedit.msc起動
→コンピュータの構成
→Windowsの設定
→セキュリティの設定
→ローカルポリシー
→ユーザ権利の割り当て
→メモリ内のページロック
サーバによって効果があったりなかったり。
何だろう?と思いきやSQLの製品Verで違いがあると。
・無条件でOK
2008 EnterpriseEdition
2008 DeveloperEdition
・設定次第でOK
2008 StandardEdition (64bit)
→R2は不明?
2005 StandardEdition(64bit)
で、その設定というのが
スタート
→プログラム
→Microsoft SQL Server 2008
→構成ツール
→SQL Server構成マネージャ
→SQLServerのサービス
→SQL Serverを右クリック、プロパティ
→詳細設定の起動時のパラメータに「-T(大文字)845」を追加
設定適用後の確認としては、SQLServerのエラーログに「Using locked pages for buffer pool」と
メッセージが吐かれるっぽい。
ふむー
2013年8月7日水曜日
USB2.0と3.0の転送速度
記事にするほどのことでもないレベルのメモです。
めもめも。
動作環境
Win7 Pro SP1
メモリ 4G
CPU Core i5 2.6Ghz
2.0・・・BUFFALO HD-PV500U2-BK 500GB
3.0・・・Transchend TS1TSJ25M3 1TB
※CrystalDiskMark使用。
左が2.0、右が3.0。
2.0は使用中で、3.0は卸したてだから条件にだいぶ差がある。
ごめんよ2.0・・・
5倍・・・とまではいかないけどかなりの速度差。
ランダムアクセスもだいぶ変わってくるのね。
めもめも。
動作環境
Win7 Pro SP1
メモリ 4G
CPU Core i5 2.6Ghz
2.0・・・BUFFALO HD-PV500U2-BK 500GB
3.0・・・Transchend TS1TSJ25M3 1TB
※CrystalDiskMark使用。
左が2.0、右が3.0。
2.0は使用中で、3.0は卸したてだから条件にだいぶ差がある。
ごめんよ2.0・・・
5倍・・・とまではいかないけどかなりの速度差。
ランダムアクセスもだいぶ変わってくるのね。
2013年8月5日月曜日
ZOHOを使ってみた。
ドキュメント管理するのに、社内イントラネットだといろいろ支障を感じるので、
この際中小企業向けクラウドサービスを試用してみることにした。
ニーズと合ってそうなZOHO(https://accounts.zoho.com/u/h#home)を選択。
とりあえずログイン画面のすぐ下にある「G」アイコンからGoogleアカウントでログイン。
サービスメニュー内のドキュメントからドキュメント管理画面へ。
左上の作成ボタンで任意のフォルダを選択し、アップロードボタンで任意のファイルをアップロードと。
ふむふむ、シンプルなインターフェース。
で、他ユーザの招待方法は、トップ画面に戻ってグループから招待。
グループを一つも作っていない場合は、「新しいグループを作る」から作成後に招待。
グループ作成後は、ファイル管理画面に戻り、アップロードしたファイルを選択し、共有。
で、作成したグループを呼び出せば、共有完了。
ふむー。
ファイルコピー、編集周りの使いやすさが気になるところ。
後はバージョン管理できればステキかな。
この際中小企業向けクラウドサービスを試用してみることにした。
ニーズと合ってそうなZOHO(https://accounts.zoho.com/u/h#home)を選択。
とりあえずログイン画面のすぐ下にある「G」アイコンからGoogleアカウントでログイン。
サービスメニュー内のドキュメントからドキュメント管理画面へ。
左上の作成ボタンで任意のフォルダを選択し、アップロードボタンで任意のファイルをアップロードと。
ふむふむ、シンプルなインターフェース。
で、他ユーザの招待方法は、トップ画面に戻ってグループから招待。
グループを一つも作っていない場合は、「新しいグループを作る」から作成後に招待。
グループ作成後は、ファイル管理画面に戻り、アップロードしたファイルを選択し、共有。
で、作成したグループを呼び出せば、共有完了。
ふむー。
ファイルコピー、編集周りの使いやすさが気になるところ。
後はバージョン管理できればステキかな。
2013年5月4日土曜日
Context達。
androidには様々なところで出てくるけど、よく悩まされる存在。
API叩くときに渡すContextは、
・getApplicationContext
・getActivityContext
・this
が使われる。
ActivityContextとthisは同義、Activity毎に存在。
割と良く破棄(解放)される。
ApplicationContextはアプリケーション固有の値。
基本はstatic。
Activity内で渡すなら基本は前者を使って、
どうしても静的に保持したいなら後者かな。
で、そもそもContextって何さ!
→アプリケーションのパーミッション、リソース情報にアクセスするためのインターフェース。
(参照:http://yuki312.blogspot.jp/2012/02/thisgetapplicationcontextactivityapplic.html)
うーん、なんだかわかったようなわからんような・・・
今回はとあるAPIを呼ぶ際にgetApplicationContextを使うとnullpoが返ってきて落ちるので、
どうしたもんかと思っていたが、ActivityのOnCreateに処理移動したら普通に動いた。
Bandleわたってこないとダメなのかなぁ?
不明。
API叩くときに渡すContextは、
・getApplicationContext
・getActivityContext
・this
が使われる。
ActivityContextとthisは同義、Activity毎に存在。
割と良く破棄(解放)される。
ApplicationContextはアプリケーション固有の値。
基本はstatic。
Activity内で渡すなら基本は前者を使って、
どうしても静的に保持したいなら後者かな。
で、そもそもContextって何さ!
→アプリケーションのパーミッション、リソース情報にアクセスするためのインターフェース。
(参照:http://yuki312.blogspot.jp/2012/02/thisgetapplicationcontextactivityapplic.html)
うーん、なんだかわかったようなわからんような・・・
今回はとあるAPIを呼ぶ際にgetApplicationContextを使うとnullpoが返ってきて落ちるので、
どうしたもんかと思っていたが、ActivityのOnCreateに処理移動したら普通に動いた。
Bandleわたってこないとダメなのかなぁ?
不明。
2013年4月19日金曜日
Intel XDK導入1
ということで。
http://html5dev-software.intel.com/
こっからDL。
インストールして起動すると、
Chrome appears to be missing Download Chrome
Have Chrome installed and still getting redirected to this page?
Click here for instructions on how to edit your props file.
と表示される。
なんかコンポーネント足りんのかな?
と思ったらChromeのパス通ってないだけだった。
タスクトレイに居るXDKのアイコンを右クリックして、
Set Chrome Locationを選択→パス指定。
同じく右クリックからプロキシ設定も入れて再度起動。
お、動かない。Connection refused by Remote Hostとな。うーむ
そういえばplugin関連も特に入っていないので、AppStoreからIntelXDK関連のpluginを漁る。
https://chrome.google.com/webstore/detail/intel%C2%AE-xdk/onmkoldigcfmebcinpmineoadckalllb
plugin入れてもダメ。
うーんなんだろう。ちなみにIEだと何故か起動。 えーなんだそれ・・・
chrome://net-internalsを叩いてソケット関連見てみるもActiveになってる。うーむ
→解決・・・なんのこたぁなく、プロキシ側で58888空けてなかっただけだった・・・吊
とりあえずここまで。
http://html5dev-software.intel.com/
こっからDL。
インストールして起動すると、
Chrome appears to be missing Download Chrome
Have Chrome installed and still getting redirected to this page?
Click here for instructions on how to edit your props file.
と表示される。
なんかコンポーネント足りんのかな?
と思ったらChromeのパス通ってないだけだった。
タスクトレイに居るXDKのアイコンを右クリックして、
Set Chrome Locationを選択→パス指定。
同じく右クリックからプロキシ設定も入れて再度起動。
お、動かない。Connection refused by Remote Hostとな。うーむ
そういえばplugin関連も特に入っていないので、AppStoreからIntelXDK関連のpluginを漁る。
https://chrome.google.com/webstore/detail/intel%C2%AE-xdk/onmkoldigcfmebcinpmineoadckalllb
plugin入れてもダメ。
うーんなんだろう。ちなみにIEだと何故か起動。 えーなんだそれ・・・
chrome://net-internalsを叩いてソケット関連見てみるもActiveになってる。うーむ
→解決・・・なんのこたぁなく、プロキシ側で58888空けてなかっただけだった・・・吊
とりあえずここまで。
2013年3月15日金曜日
イベントログ bowser 8003
とある端末にて頻発。
Windowsは立ち上がるけど、ネットワーク接続が安定しない。
再起動2回ほどすると接続?
なんじゃいと。
・ログ内容
「マスター ブラウザーは、自分がトランスポート NetBT_Tcpip_*********************************** のドメインのマスター ブラウザーであると認識している 別のコンピューター ********* からサーバー アナウンスを受信しました。 マスター ブラウザーが停止しているか、またはブラウザーの選択中です。」
★マスターブラウザーって?
→マイネットワーク等に表示されるコンピュータの「ブラウズリスト」を作成するPC。
基本的に優先順位の高いOSが選ばれる。
ちょっと古いけど、
(Windows NT/2000/2003 Server > XP Professional > Windows9x/Me/XP Home Edition)
サーバ>クライアントと考えてよさそうかな。
★マスターブラウザーの探し方
→WinXPならbrowstat.exe(要追加インストール)
→Win 7~ならnet view後に端末に対してnbtstat -a [PC名]。
ふむふむ。
で、構成としては同セグメントにサーバ----クライアント複数台のいたってスタンダード。
特定端末だけ安定しないので、マスターブラウザが選定されていないとかではなさそう。
うーんどうしよう。
選定に行くサービスがあればそれを止めれば安定するのかな?
調べたらそれっぽいのが↓?
(http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1122417336)
このケースは同一WG上にMSが2台ある状況だけど、自身がMSになりに行くのがこのサービスだとしたら、割と現象解決につながりそう。
てことで問題の端末のサービス ComputerBrowser を停止。(開始状況は手動)
で、とりあえず様子見。
Windowsは立ち上がるけど、ネットワーク接続が安定しない。
再起動2回ほどすると接続?
なんじゃいと。
・ログ内容
「マスター ブラウザーは、自分がトランスポート NetBT_Tcpip_*********************************** のドメインのマスター ブラウザーであると認識している 別のコンピューター ********* からサーバー アナウンスを受信しました。 マスター ブラウザーが停止しているか、またはブラウザーの選択中です。」
★マスターブラウザーって?
→マイネットワーク等に表示されるコンピュータの「ブラウズリスト」を作成するPC。
基本的に優先順位の高いOSが選ばれる。
ちょっと古いけど、
(Windows NT/2000/2003 Server > XP Professional > Windows9x/Me/XP Home Edition)
サーバ>クライアントと考えてよさそうかな。
★マスターブラウザーの探し方
→WinXPならbrowstat.exe(要追加インストール)
→Win 7~ならnet view後に端末に対してnbtstat -a [PC名]。
ふむふむ。
で、構成としては同セグメントにサーバ----クライアント複数台のいたってスタンダード。
特定端末だけ安定しないので、マスターブラウザが選定されていないとかではなさそう。
うーんどうしよう。
選定に行くサービスがあればそれを止めれば安定するのかな?
調べたらそれっぽいのが↓?
(http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1122417336)
このケースは同一WG上にMSが2台ある状況だけど、自身がMSになりに行くのがこのサービスだとしたら、割と現象解決につながりそう。
てことで問題の端末のサービス ComputerBrowser を停止。(開始状況は手動)
で、とりあえず様子見。
2013年2月19日火曜日
VirtualBox ネットワーク周り
結構詰まったのでメモ。
Verは4.2.6。
VM起動→IP変えよう→ncpa.cpl 叩く→あ、あれNICがない
設定→ネットワークから設定するんだけど、割り当てとアダプタータイプで混乱。
今現在は
割り当て:ブリッジアダプター
アダプタータイプ:Intel PRO/1000 MT DeskTop
でやっとこさ動作確認。
VMでNICが出ないのは割り当てよりはアダプタタイプが原因?
で、割り当ての内訳。
・未割当て
→そのまま。
・NAT
→VirutalBoxがルータになる。ホストOSと別セグ。
・ブリッジ
→同セグ。IPは別割り当て。
・内部ネットワーク
→VB上でのOS同士で通信するモード。
・ホストオンリー
→ホストとゲストのみで通信出来るモード。
・汎用ドライバ
→UDPトンネルが使えるモード。
普通に使う分にはブリッジでOK。
アダプタータイプの内訳。
・PCNet PCI Ⅱ
→ほぼ追加コンポーネント無しで使えるアダプタ。
・PCNet FAST Ⅲ
→同上。
・Intel PRO/1000 MT Desktop
→GigabitのNIC持ってるならこれ。
・Intel PRO/1000 T Server
→同上。
・Intel PRO/1000 MT Server
→同上。
・準仮想化ネットワーク
→他より高速。
まぁIntelMTDeskTopでOK。
Verは4.2.6。
VM起動→IP変えよう→ncpa.cpl 叩く→あ、あれNICがない
設定→ネットワークから設定するんだけど、割り当てとアダプタータイプで混乱。
今現在は
割り当て:ブリッジアダプター
アダプタータイプ:Intel PRO/1000 MT DeskTop
でやっとこさ動作確認。
VMでNICが出ないのは割り当てよりはアダプタタイプが原因?
で、割り当ての内訳。
・未割当て
→そのまま。
・NAT
→VirutalBoxがルータになる。ホストOSと別セグ。
・ブリッジ
→同セグ。IPは別割り当て。
・内部ネットワーク
→VB上でのOS同士で通信するモード。
・ホストオンリー
→ホストとゲストのみで通信出来るモード。
・汎用ドライバ
→UDPトンネルが使えるモード。
普通に使う分にはブリッジでOK。
アダプタータイプの内訳。
・PCNet PCI Ⅱ
→ほぼ追加コンポーネント無しで使えるアダプタ。
・PCNet FAST Ⅲ
→同上。
・Intel PRO/1000 MT Desktop
→GigabitのNIC持ってるならこれ。
・Intel PRO/1000 T Server
→同上。
・Intel PRO/1000 MT Server
→同上。
・準仮想化ネットワーク
→他より高速。
まぁIntelMTDeskTopでOK。
2013年2月18日月曜日
VirtualBOX ハードディスクのファイルタイプ
なんかいっぱいある。何これ。
・VDI
→VirtualDiskImage。ホストOSにシステムファイルとして組み込まれるらしい。
基本的にはこれ。ちなみに他とは互換性無し。
・VMDK
→VMWare用。
・VHD
→VirtualPC用。
・HDD
→Mac用のHDD。
・QED
→謎。なんだろう。
・QCOW
→同上。
とりあえず特別な要件が無い限りはVDI選択。
なるほど。
・VDI
→VirtualDiskImage。ホストOSにシステムファイルとして組み込まれるらしい。
基本的にはこれ。ちなみに他とは互換性無し。
・VMDK
→VMWare用。
・VHD
→VirtualPC用。
・HDD
→Mac用のHDD。
・QED
→謎。なんだろう。
・QCOW
→同上。
とりあえず特別な要件が無い限りはVDI選択。
なるほど。
2013年1月30日水曜日
win 7 application dataのアクセス
特にプログラムインストール時。
とあるセットアップ.exeを叩いた際に、
Program Data\Application Dataにアクセスできませんぞー
というエラーが発生。
小1時間悩んだ挙句、
takeown /f "C:\ProgramData" /r
を実行後に再度インストールすると解決。
多分属性周りの問題・・・だと思うけど、うーん。
怪しい、調査中。
Vista、7固有の問題かな。
とあるセットアップ.exeを叩いた際に、
Program Data\Application Dataにアクセスできませんぞー
というエラーが発生。
小1時間悩んだ挙句、
takeown /f "C:\ProgramData" /r
を実行後に再度インストールすると解決。
多分属性周りの問題・・・だと思うけど、うーん。
怪しい、調査中。
Vista、7固有の問題かな。
2013年1月29日火曜日
Javaの脆弱性って何さ
今ちまたで噂になってるけど何々、どういうこったい
ということでド素人なりに考察。
1.何が原因で何が起きてるの?
・Javaのバージョンが 「Java 7 Update 10以前」
で
・「Java Management Extensions(JMX) MBean」 コンポーネントについての脆弱性をついた
html文書を開いてしまった場合
に
・任意のコードを認証を受けないで(ローカルログインと同じ権限で)実行されてしまう
らしい。
ちなみにJavaのバージョンはこちらから確認可能。
( http://java.com/ja/download/installed.jsp )
悪用されると使ってるPCを勝手にリモート側から操作することすら可能だよ!
2.どうすればいいの?(1月23日現在)
Oracleから出ているアップデートを実施。
(http://www.oracle.com/technetwork/topics/security/alert-cve-2013-0422-1896849.html)
でも2つあるバグのうち一方しか修正できていないらしい。
あらまぁ。
とりあえず不安であるならば、使っているブラウザの設定でJavaを無効にする方がよい。
・chrome
→URL入力欄にchrome://plugins と打ち込み、javaと名のつくものを片っ端から無効
・IE
→ツール→アドオン管理→Java を無効
うーむ。
ということでド素人なりに考察。
1.何が原因で何が起きてるの?
・Javaのバージョンが 「Java 7 Update 10以前」
で
・「Java Management Extensions(JMX) MBean」 コンポーネントについての脆弱性をついた
html文書を開いてしまった場合
に
・任意のコードを認証を受けないで(ローカルログインと同じ権限で)実行されてしまう
らしい。
ちなみにJavaのバージョンはこちらから確認可能。
( http://java.com/ja/download/installed.jsp )
悪用されると使ってるPCを勝手にリモート側から操作することすら可能だよ!
2.どうすればいいの?(1月23日現在)
Oracleから出ているアップデートを実施。
(http://www.oracle.com/technetwork/topics/security/alert-cve-2013-0422-1896849.html)
でも2つあるバグのうち一方しか修正できていないらしい。
あらまぁ。
とりあえず不安であるならば、使っているブラウザの設定でJavaを無効にする方がよい。
・chrome
→URL入力欄にchrome://plugins と打ち込み、javaと名のつくものを片っ端から無効
・IE
→ツール→アドオン管理→Java を無効
うーむ。
2013年1月18日金曜日
Oracle 11g(R2) アンインストール
タイトルの通り。
Releaseは2。
http://rina.jpn.ph/rance/index.php?Oracle11g%20for%20Windows%20%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%89%8B%E9%A0%86
を参考。
が、Oracle Universal Installerからの削除が出来ず。えー
deinstallerをたたいてくれとアラートが出るので、バッチファイルをたたく。
途中でLISTENERやDBリストを聞かれたが、デフォルト(エンター)のまま続行。
処理は進むがファイル削除失敗エラーが出まくる。
サービスを手動で止めてからじゃないとNGだったのかな・・・・
とりあえず処理が流れ切ったのでインストールプログラム一覧から見ると消えてる。
ただ、アカウントファイルだとかゴミがちらほら残ってそう。
そのままだと使用中なので再起動後削除。削除したのは、
・C:\app\任意のユーザ
・C:\Program files\ORACLE
で、ついでにレジストリ LM\software\oracle も削除。
またまた再起動。
で、再度入れ直し作業を行ったところ特に問題ないのでとりあえず上記でよさそう、かな。
Releaseは2。
http://rina.jpn.ph/rance/index.php?Oracle11g%20for%20Windows%20%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%89%8B%E9%A0%86
を参考。
が、Oracle Universal Installerからの削除が出来ず。えー
deinstallerをたたいてくれとアラートが出るので、バッチファイルをたたく。
途中でLISTENERやDBリストを聞かれたが、デフォルト(エンター)のまま続行。
処理は進むがファイル削除失敗エラーが出まくる。
サービスを手動で止めてからじゃないとNGだったのかな・・・・
とりあえず処理が流れ切ったのでインストールプログラム一覧から見ると消えてる。
ただ、アカウントファイルだとかゴミがちらほら残ってそう。
そのままだと使用中なので再起動後削除。削除したのは、
・C:\app\任意のユーザ
・C:\Program files\ORACLE
で、ついでにレジストリ LM\software\oracle も削除。
またまた再起動。
で、再度入れ直し作業を行ったところ特に問題ないのでとりあえず上記でよさそう、かな。
2013年1月15日火曜日
Win2008 R2でKernel-Power 41
Win2008 R2にてエラー。
Win7では原因不明だが唐突に起こる問題として認知してたけど、
Win2008 R2は起こると思わんかった。
※ちなみにKernel-Power 41とは
(参照:http://freesoft.tvbok.com/windows7/tool/kernel-power_41.html)
症状:唐突にフリーズ、エラーメッセージ、再起動。
原因:ほとんどの場合特定出来ない。
備考:基本的にWin7にて発生する問題。
電圧、電源周りの設定、環境で発生?
気温においても発生する可能性有。
デバイスドライバのインストールエラーにおいても発生。
ダンプファイルが出力されていない為、解析できず。うーん。
ちなみに昨日は大雪でクソ寒かったので・・・まさかこれ?w
デバイスマネージャは特に問題なかったので、一応電源オプションをいじる。
・PCI Express-リンク状態の電源管理:無効
・ハードディスク- 次の時間が経過後HDDの電源を切る:なし
とりあえず。
Win7では原因不明だが唐突に起こる問題として認知してたけど、
Win2008 R2は起こると思わんかった。
※ちなみにKernel-Power 41とは
(参照:http://freesoft.tvbok.com/windows7/tool/kernel-power_41.html)
症状:唐突にフリーズ、エラーメッセージ、再起動。
原因:ほとんどの場合特定出来ない。
備考:基本的にWin7にて発生する問題。
電圧、電源周りの設定、環境で発生?
気温においても発生する可能性有。
デバイスドライバのインストールエラーにおいても発生。
ダンプファイルが出力されていない為、解析できず。うーん。
ちなみに昨日は大雪でクソ寒かったので・・・まさかこれ?w
デバイスマネージャは特に問題なかったので、一応電源オプションをいじる。
・PCI Express-リンク状態の電源管理:無効
・ハードディスク- 次の時間が経過後HDDの電源を切る:なし
とりあえず。
2012年12月31日月曜日
activity_main.out.xml
そう、今日も奴の足音が聞こえる・・・・
プロジェクトをクリーンしてもクリーンしても・・・
activity_main.out.xml
activity_main.out.xml
activity_main.out.xml
activity_main.out.xml
activity_main.out.xml
バイオハザード3の追跡者かお前は。
ということで。
会社で使ってるLet's NoteにAndroidアプリの開発環境を入れました。
うわーいこれで暇なときにプログラム書けるぞー と思いきや、なんかビルドするといつの間にやらこんなんが毎回生成されてビルドできません。
2年ぐらい前に入れた開発環境だとまったくそんなことなかったのにな・・・
まず発生したときの対処法。
普通に削除しても消えないので。
・プロジェクトをクリーン
・出来てるxmlを憎しみと共に削除
・編集中のxmlを全部閉じる
・再ビルド
なんですが、たまに全xmlを閉じてても上記現象が発生します。
困ったなぁ。唯一、-cleanで起動した直後のビルドは発生しないんですが、毎回そんなこともしてられない。うーん
で、http://android96.blog.fc2.com/blog-entry-23.htmlを参考にパッケージエクスプローラ側でxmlソースを「選択(反転)」しないようにビルドすると・・・・おぉ、奴が生成されない。
ただ、今のとここれでなんとか行ってるんですが、それでもたまに現れます。
一応、
・ビルド時にエディタ側でxmlを開かない
・自動的にビルドオプションを外す
・パッケージエクスプローラ側のlayout階層を閉じておく
辺りを心がけたら頻度は下がった・・・かな?
それにしてもなんなのこれ・・・くそー
activity_main.out.xml
activity_main.out.xml
activity_main.out.xml
activity_main.out.xml
activity_main.out.xml
ツール覚書
ツールメモ。
・ネットワーク系
※通信パケット解析、調査
→WireShark
※帯域制御(プログラム毎)
→NetLimiter
※無線干渉状況調査
→InSSider
※Telnetクライアント
→TeraTerm
→
※自動Ping+結果確認
→ExPing
・ベンチマーク系
※USB転送速度
→CrystalDiskMark
※プロセス詳細情報
→ProcessExplorer
※USB使用状況(バスパワー等)確認ソフト
→usbdeview
・復旧系
※マスターブートセクタ書き換えソフト
→testdisk
・ユーティリティ系
※文字列検索ソフト
→jgrep
※バイナリエディタ
→Stirling
※バッチファイルを常駐エグゼ化
→Batch 2 Exe
・ネットワーク系
※通信パケット解析、調査
→WireShark
※帯域制御(プログラム毎)
→NetLimiter
※無線干渉状況調査
→InSSider
※Telnetクライアント
→TeraTerm
→
※自動Ping+結果確認
→ExPing
・ベンチマーク系
※USB転送速度
→CrystalDiskMark
※プロセス詳細情報
→ProcessExplorer
※USB使用状況(バスパワー等)確認ソフト
→usbdeview
・復旧系
※マスターブートセクタ書き換えソフト
→testdisk
・ユーティリティ系
※文字列検索ソフト
→jgrep
※バイナリエディタ
→Stirling
※バッチファイルを常駐エグゼ化
→Batch 2 Exe
登録:
投稿 (Atom)




